ディヴィヤはオープンな文化が気に入っています

ディヴィヤ・バラスブラマニアンがボルボ・グループで働きたいと思ったのは、2007年の展示会でボルボCEの連結式ダンプ・トラックを見たときでした。 
ディヴィヤはオープンな文化が気に入っています

「一緒に仕事ができたら最高と思い、ボルボ・グループを訪ねました。そして採用されたのです」と彼女は当時を振り返ります。

「最初は電気回路を扱う仕事で、わずか15人の小さなチームでした。」入社はちょうどよいタイミングでした。当時、ボルボ・グループはインドで成長を始めており、その後数年にわたってディヴィヤは電気工学のさまざまな分野に進出することになりました。

彼女の個人的なハイライトは、新しいボルボFHとUDトラックスのクエスターに取り組んだことです。 「すべてが組み合わさり、最終的なトラックになるのを見るのはすばらしいことです。 今でもクエスターを見ると、この開発に携わった1人であることに個人的に誇りを感じます。

ボルボ・グループは、成長したい人に最適なエコ・システムを提供します。

新しい分野や役割で働く機会が頻繁にあり、マネージャーが常にサポートと開かれた対話を提供してくれることが、ディヴィヤが長年ボルボ・グループに勤めている大きな理由です。 「キャリアの早い段階で、私はプロジェクト・マネージャーになろうと強く思っていましたが、マネージャーは私にはチーム・リーダーの方が適していると考えていました」と彼女は言います。 「そこで、マネージャーからサブプロジェクト・マネージャーをやってみるように言われました。 すぐに私はプロジェクト・マネージャーが自分に向いていないと気付きました。私は社交的な人間で、タスク志向の人間ではありません。マネージャーは私にそのことを気付かせてくれました。」

2016年、ディヴィヤは家族と一緒にヨーテボリに引っ越し、現在そこでチームを率いています。 ここに来た当初は難しさを感じていたディヴィヤですが、同僚からのサポートが助けとなり、うまく好転させることができました。

「非常にオープンな文化に助けられています。ただし、助けを求めるのはあなた次第です。これは私がここに来てから学んだことです」と彼女は言います。 「ボルボ・グループは、成長したい人に最適なエコ・システムを提供します。 アイデアを試したい場合は、手を挙げればいいのです。影響を与えることができます。 ただし、その責任はあなたにあります。」

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グローバル企業として、ボルボ・グループは国際的なキャリアの機会を多数提供しています。これは、ボルボ・グループ内に留まりながら、新しい国に出発して新しい職務に就いた従業員の一例です。

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